JAにいがた岩船

MENU

JAのこと

経営理念

  • JAにいがた岩船は、地域の特性を活かした農業振興を進めます。
  • JAにいがた岩船は、農業と地域を結ぶ役割を目指します。
  • JAにいがた岩船は、生命を基本として食と農が支え合う役割を目指します。
  • JAにいがた岩船は、誠実な人づくりと人を中心とした組織づくりを進めます。

代表理事組合長

井上 敏雄

JAにいがた岩船の概要

 JAにいがた岩船は平成13年3月、関川村、荒川町、村上市、にいがたあさひ、山北町の5つのJAが合併し誕生しました。管内は村上市(荒川地区、村上地区、朝日地区、山北地区)と関川村にまたがり、新潟県の北端に位置し、山形県と隣接。南北約70km・東西約40kmに及ぶ本県総面積の11.1%相当を占める広域JAです。総人口は約6万5千人に達し、概略で正組合員6千9百人、准組合員3千6百人、合計1万5百人です。

 大自然に恵まれた当地域は周囲を朝日連峰、飯豊連峰と磐梯朝日国立公園に囲まれ、中央部を雄大に流れる大河「三面川」「荒川」は江戸時代から鮭の上る川として有名で、新潟県屈指の銘酒の里であることからも良質な水で知られています。また河川流域には肥沃な水田が広がり岩船産コシヒカリの産地を形成し、地域農業の基盤となっております。

JAにいがた岩船の組合員資格

いわふねフォトギャラリー

 JAにいがた岩船では、地域の皆様からフォトコンテストへお寄せいただいた写真を厳選し、毎年カレンダーに掲載しております。

いわふねフォトギャラリー

広報誌・コミュニティー誌

 「広報 にいがた岩船」は毎月発行、コミュニティ版は年1、2回発行しています。

最新号のご紹介

事業概況

部門別事業実績

平成28年2月末決算
事業区分 金額
貯金残高 69,253 百万円
貸出金残高 14,621 百万円
共済保有高 335,629 百万円
生産購買品取扱高 1,853 百万円
生活購買品取扱高 1,423 百万円
販売品(米)取扱高 3,482 百万円
販売品(米以外)取扱高 1,235 百万円

ディスクロージャー

平成29年
平成28年
平成27年
平成26年
平成25年
平成24年
平成23年
平成22年
平成21年